つる草が壁一面にはびこっている

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だいたいにおいて函館のシャシンです。
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■ HAKODATE SNAPSHOT----Tosa Ken as a fighting dog----
2009年 06月 21日 |
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土佐犬選抜闘技 全国大会



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土佐犬選抜闘技 全国大会。
2枚写真が撮れた。
しかしここには載せられない。
by plaster_er | 2009-06-21 22:24 | Comments(4) |
Commented by wonderfullifewith at 2009-06-22 07:57
一度だけ本物を見たことがあります。
飼い主の命令に忠実で、無麻酔で傷を縫われても悲鳴一つあげませんでした。
出来れば余りご縁がないことを祈りたい相手です。
Commented by plaster_er at 2009-06-22 14:14
たさま
提携医がいるようでして、救護所的なテントもあり、まさに縫合も行われていました。
闘犬は声をあげたら負けというルールがあります。それを通しているんでしょう。

普通に見ている分には普通の犬かなという感じでしたが、しゃがんだりして目線を犬のレベルに下げると威圧感がありました。
Commented by 赤い首輪 at 2009-06-23 12:17 x
土佐闘犬の場合、とかく獰猛で野蛮で素人には全く手の出ない世界・・・というイメージはつきまといます。確かに一部は正解です。運動一つさせるのにも他の犬種とは比較にならないほど引く力が強いですし、日常的に厳しく接していないと、人様に迷惑をかけるばかりか、その犬自身を殺しかねません。
そのような背景があるのは事実です。
しかしながらこれほどまでに飼い主に従順でひとなつっこい犬種もないのではないかと思う瞬間も多々あるの事実です。
全国で起きている土佐闘犬(土佐犬ではありません)の事故において、その多くが人間側の不注意や怠慢で起きているということもまた事実であります。

我が家の愚犬、土曜日の取り組みでした。
体重差7kgの相手に勇敢に立ち向かい、勝利をおさめました。
大会には必ず獣医を呼び、治療にあたってもらいます。
今回の獣医は札幌から呼んだようです。
うちの犬も傷口を縫合してもらいましたが、若い兄ちゃんだったせいか、
ひどい施術でした。

※ご家族の反応は如何でしたか?
Commented by plaster_er at 2009-06-24 01:35
赤い首輪さん
おおう!! 確か相手は横綱だったのでは。快挙ですね! おめでとうございます。
シャシン的には、土俵での様子は皆目分かりませんでした。関係者の方ではないと撮れないような配置でしたし。
ですので、土俵の周りのスナップとなりました。野蛮な感じはしませんでしたよ。
しかし軽いものでもないな、と。

そういえば、参加者の方の顔を入れられない(載せられない)のもちょっと大変でした。
表情がいろいろなことを説明していたり、説明になっていない故の複雑さがあったりして、ジブン的にはよく撮れたかなというのもありました。このあたりは、こういうページの限界でもあります。

(ムスコがおたふく中で、一人で行ってきました)